草津温泉一日目 一田屋旅館 施設、風呂編

後、サウナがありました。

源泉温度が96度なので、
加水のみしてます。お湯は、無色透明で、無味無臭です。温度も入りやすい42度みたい。

入った感じは、お湯はさらっとしてるんだけど、やはり
角質が溶けて、ヌルヌルしました。入った後は、暖まるというよりは、すっきりした感じですかねー。さすが酸性泉

泉質は、
酸性塩化物硫酸塩泉です。ここもなかなかいいお湯ですよー。

湯畑よりも、きつい温泉のはずなんだけど、
塩化物や他の物質の含有量が多いからなのか、なめらかな感じの温泉でした。値段は900円。

実は、ここで昼飯を食べました。

今日は、少しおさえめにして、
焼肉定食にしました。
味は、焼肉というより、しょうが焼きですね。量は少なめかな?

東京から車で約4時間。やっと湯畑に到着です。でも、あいにくの雨。

写真撮ったけど、煙で何が何だかわからないですねー。

でも、とうとうアイスでブリオッシュを見つけたんです。

前に、一回SAで見かけたんだけど、食べられなかったスウィーツなんです。

ここにあるとは思わなかったですね。

玉子とバターたっぷりのパンに、バニラアイスを挟んだものなんです!あったかパンなので、
アイスが溶けだして、パンにしみ込むのがいいです(^.^)b

なんか変な形の機械で作ります。

またどこかにあればうれしいんだけどねー。

ハムの中に、ネギみたいのが入ってるオードブルが、3枚もあって、うれしかったですね。

これが、サクサクの秘密かな?後、白身の魚がありました。

他の料理は、それなりにおいしかったです。ご飯は、いつのまにか無くなってました。

やっと、待ちに待った夕食でーす!今日は、お腹すいてるので、いっぱい食べれそう!)^o^(

食事処に入ると、ずらっと料理が並んでました!さらに、ご飯はおひつではなく、
炊飯器がドンと置いてありました。

なんで大食いってわかったんだ?スパイか?(−_−メ)

でも、実はとてもうれしかったりする。

今日の料理は、
上州牛ステーキがメインのコースでした。

料理の内容は、ステーキ、前菜4種、さしみ4種、さしみこんにゃく、あんかけ蟹焼売、秋のカブラ味噌田楽、じゃがいもの挽肉辛味噌炒めグラタン風、茶碗蒸し、揚げ物、えびしんじょうのお吸物、マンゴープリンです。

これですでに満足です。

ところで、この旅館は、露天が
貸し切り露天しかなくて、一日30分無料で貸し切りできるんです。

さっそく、予約して貸し切り露天へ!

地下一階に行って、
ランタン付きのキーを持って行きました。

女性用だったんですよー!宿泊すれば入れるかもしれないけどね。さすがに高いからなー(;^_^A

とりあえず男性のお風呂は、内湯が
長方形の檜風呂で、露天が正方形の檜風呂でした。

湯めぐり手形を1000円で買えば、700円で入浴できるのですが、3軒以上入らなければ、元が取れないので、今回は、通常料金1000円で入浴。

ただ、ここの有名な
岩盤から、直接お湯が出てる湯槽に、入れなかったのが残念です。

つづきは、ここをクリックしてね-。


なかなか洋風の立派な建物で、広そうです。

お風呂は、
長方形の長ーい湯槽がありました。20メートル位あるかも。ただこれ一つしか、湯槽はありません。

今日、最初の日帰りです。

草津国際スキー場の、天狗山レストハウス下にある、ベルツ温泉センターに来ました。

草津温泉二日目 日帰り三昧


今日も満足です。\(~o~)/

なんか今日も炊飯器が空になってました。なぜだろう?

いくらで、ご飯一杯食べれました。

朝の料理は、いくらと大根、卵焼き、サラダ、ハムのオードブル、鮭の塩焼き、ざる豆腐、みそ汁、のり、ご飯三合です。

朝にしては、ボリュームありますよねー。

ざる豆腐が、なめらかなんです。ジョニー系ですね。なかなかおいしかったです。

なんか、口コミで書いてた冷えた料理ばかりってのは、なかったですねー。改善されてる?

朝食です。

なかなかボリュームありますねー。また
三合炊飯器が置いてありました。朝からこんなに食べれるわけがないじゃーん!(;^_^A

しめはマンゴープリンで終了です。おいしかったー!

揚げ物が、なかなかサクサクでおいしかったですね。
さつまいもの周りに、魚のすり身を付けて、揚げてるんですよ。

上州牛のステーキが、やはり一番おいしかったですねー。\(~o~)/ジューシーで、柔らかくて、量も多いし、満足です!

さしみは、ボタンエビ、イカ、鮪、白身の魚で、なかなか充実してました。

草津温泉一日目 一田屋旅館 料理編


最高の湯ですよねー。しかし、何で女湯だけなんだろう...( ̄^ ̄)

ての字屋の岩盤湯も女性だし。女性優遇型なのかな。草津は。

またお風呂に行こうかなー。

泉質自体は、湯畑と変わらないんですが、新地蔵の湯の方が、とろみがあります。

湯槽は、
長方形の檜風呂がありました。

少し熱めのお湯なんですが、入るとやはりトロトロしています。また肌がすべすべになるなー)^o^(

ゆっくり入れて幸せです。

それで、一田屋の女湯は、とても贅沢なんです。

湯槽が、二つくっついた形で、左が
新地蔵の湯で、右が湯畑の湯なんです。それが両方の湯槽の間が、低くなっている為に、二つの源泉が、混ざるのです。

なかなか気持ちいいお湯でしたねー。つるつるになりますよー。角質が取れる感じで、ヌルヌルになりました。草津のお湯が変わった?前と少し違う感覚です。強アルカリ泉に入ってるような感覚です。酸性なんですけどねー。

とにかく、雰囲気のいい露天で満足です!\(~o~)/
泉質は、
酸性含硫黄アルミニウム硫酸塩塩化物泉で、源泉は、新地蔵の湯です。

次は内湯に入りました。ここの内湯は、
新地蔵の湯を使ってます。

屋根付きの檜露天で、こじんまりとした長方形の露天です。お湯は、少し熱めでしたが、入ったら慣れました。

口込みを見て、設備が古く、掃除もあまりされてないとか、部屋がかなり古いと書いてたので、かなり不安でした。

でも、部屋に案内されてびっくり!なんと
二部屋あったんです。8畳と6畳の二間あり、土間も広めでした。もちろんトイレ付き!確か、じゃらんプランの、13600円のコースだったと思うのですが。

源泉は湯畑で、泉質は、酸性含硫黄アルミニウム硫酸塩塩化物泉です。

少し緑がかったお湯で、なぜか
硫黄臭がしなかったのが不思議です。

それに入りやすい温度でした。加水して調節してるのでしょうか。でも、芯から暖まりましたよー。\(~o~)/

日帰りした後、今日宿泊の
一田屋旅館に行きました。
二階建ての老舗旅館で、ロビーは、田舎の小さい旅館って感じです。

ての字屋の駐車場イルミネ−ション

なのでとりあえず、前から行きたかった高級旅館ての字屋に行きました。

全体の写真と男湯

でも、人は多いです。実は、日帰りしようと思ってた、西の河原露天風呂が、12月中旬まで改装中と言うことで、入れないのが残念です。