ここは、大盛りの山菜おろししそ入りそばが、有名なんです。

旅館大沼の大浴場です。やっぱり黄色いですね-


僕は、なっとうの方を注文。もちろん大盛りです。どうですか!この山菜の盛り!素晴らしくて感動ものです。中にカリカリの、舞茸、ナス、あなごのてんぷらが、入っててかなりおいしかったです。

鳴子温泉駅

ホリエパン屋さんのチ−ズケ−キも、なかなかおいしかったですよ-。今回のツア−の特典スウィ−ツだったんですけど、家庭の手作りチ−ズケ−キって感じで、なかなかでした。

そして、前回も紹介した、そば屋さんです。テレビで紹介された、ふじや食堂に行きました。

鳴子ホテルの賞状一覧

なかなかいいお湯だったんだけど、他の旅館の日帰り温泉が500円なのに、平日800円、土日1000円は高いと思います。

温泉街から離れていて、少し歩きますが、気になったので入りに来ました。男女とも三種類の浴槽があり、大きい湯槽が循環してました。小さい湯槽の方は、ぬるめの炭酸泉です。茶色のお湯で、鉄泉の匂いがしてました。

泉質は、ナトリウム―炭酸水素塩泉(Na-HCO3泉)低張性中性高温泉で、黒湯です。灯油の匂いが凄かったです。

鳴子の温泉街

鳴子温泉第一弾レポ−トは、ここをクリックしてね。

高友旅館にあったケロヨンの洗面器

今回も、キティちゃん人形がありました。なんかみんな、斜め上を見てますよね

鳴子ギャラリ−


今回の旅行は、三泊四日だったので、かなり鳴子を満喫できました。また、何年後かに来たいと思います。

泉質は、酸性-含硫黄-ナトリウムカルシウムアルミニウム鉄-硫酸塩泉(硫化水素型)低張性高温泉です。入った感じは、草津のお湯に似てます。

滝の湯

ここは、鳴子で一番始めに出来た温泉施設で、最近リニューアルして、とてもきれいになりました。

ここも無料だったので、来たんですけど、なかなか混んでますねー。写真撮るためにかなり粘って、人が奥に隠れた瞬間に撮りました。

ホテル扇屋

前回も行った所なんですけど、今回は、貸切温泉に入れました。大きな桶風呂で、かなり良かったですよ-。やはりここは
黒湯でした。

旅館すがわら

前にも、来たことがあるのですが、また来てしまいました。ここは、
乳白色と黒湯の中間地点みたいで、黒湯なんだけど、乳白色も混じってるという、不思議な温泉なんです。今回、その微妙な色の写真が撮れましたので、見てくださいね。ほんとに中間って感じですよね-

ここの炭酸泉は、なかなかの高濃度で、入った途端、手がしびれるような感覚になり、体中に小さい泡がいっぱいついて、シュワシュワしはじめたんです。

おふろの王様の人工高濃度炭酸泉は、入った事がありますが、これは天然ですからねー。感動しました。

循環の大きい浴槽の方は、緑がかってて、白も混ざってる感じのお湯で、少しヌルヌルしました。その外に、
半露天の岩風呂もあり、ずっと入ってました。ここは透明で、茶色の湯の華が浮いてました。

鳴子の日帰り温泉 福の湯

日帰り温泉施設の福の湯に来ました。

泉質は、ナトリウム−塩化物−硫酸塩泉(旧泉質名:含芒硝−硫黄泉)です。ガラス張りで、周囲が見渡せる作りになってて、とても開放感があります。露天は、長方形の檜風呂でした。やはり、うなぎ湯と言われるだけあってヌルヌルした泉質が楽しめました。

ねまりこの宿 ますや

ここは、前回、改装中という事で、断られた温泉宿です。でも、今回は、すんなり入れました

内湯と貸切露天

前回、行けなかった日帰り温泉の紹介です。

初めは、弁天閣です。ここは、鳴子の温泉街から一番遠い旅館で、国道に面してます。展望風呂と、貸切露天が2つあります。宿泊者は無料で入れます。


ここで、ソフトクリ−ムとかき氷を食べました

もう一軒ある有名なそば屋

鳴子に一番最初に食べたご飯処

さらにサービスで、山菜汁が付いてきて、大満足でした!

後は、
鳴子温泉の町並みです。